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超お得!携帯3大キャリアのポイント制度を見逃すな!!!

今回は、携帯3大キャリアのポイント制度について、見落としがちなとてもお得な情報をご紹介していきます。毎月発生する固定通信費だからこそ侮れない、ポイント制度!それぞれのキャリアで特徴がありますので、しっかりお伝えしていきます!

auのポイント制度

auauのポイント制度は、2014年春に大きく変わりました。
それまでのauポイントに代わり、「au WALLETポイントプログラム」という制度が誕生したのです。
これに伴い、auポイントの付与は2014年4月分で終了となり、2015年5月からは最大4年間有効のau WALLETポイントが付与されるようになっています。(一部ユーザーはauポイントのまま)
auのサービスでポイント付与の対象となるのは、au携帯・auひかり・auひかりちゅら・au one net(ADSL、ダイアルアップ以外)を利用している個人ユーザー。法人契約やau one net(ADSL、ダイアルアップ)、マイラインを利用の方はこれまでのauポイントが付与されます。
ただし、このポイント制度の利用には「au ID」の設定か、「au WALLETプリペイドカード」もしくは「au WALLETクレジットカード」への申込みが必要となっています。

au WALLETポイントの詳細

ポイントの付与に関しては以下の通りです。

auご利用料金:1000円につき10ポイント
au WALLET プリペイドカード:200円につき1ポイント
au WALLETクレジットカード:200円につき2ポイント

クレジットカードが一番スムーズに貯まりますね。au利用料金とクレジットカードの金額に対するポイント付与率は同等ですが、au利用料金では1000円毎でのポイント付与なのでクレジットカードのほうが圧倒的にスムーズに貯められることがわかります。
上記以外でも、アプリ・無料登録やじぶん銀行の利用でのポイント付与を行っていたり、提携サービスの他社ポイントをau WALLETポイントへ交換可能となっています。
auWALLETポイントの使用は、au利用料金支払い、au WALLETプリペイドカードへのチャージ、au WALLETクレジットカードの利用料金支払い、商品との交換がメインの使用方法としてあげられます。
商品との交換には、1000ポイントからの交換にはなりますが、グルメ・スイーツ・ドリンク・生活家電・生活雑貨・デジタル家電・美容ダイエット関連・コスメ・カタログギフトなどと交換可能となっているようです。
その他のポイント利用として、KDDI直営のショッピングサイト、デジタルコンテンツ、携帯機種変更や修理に伴う代金、提携サービスのポイントへ交換などがあります。

様々なことにポイントを使用できるのは、とても魅力的ですね。特に、携帯電話もインターネット回線もauという方にとってはau WALLETポイント付与の機会が多いですから、見逃せないポイントです。

ソフトバンクのポイント制度

softbank-familyソフトバンクのポイント制度も2014年7月に大きく変化がありました。
これまでのソフトバンクポイントに代わって、「TSUTAYAカードのTポイント」に変わったのです。これはビックリ!Tポイントは今や色々な場面でポイントを貯められるカードですから、持っている方も多いですよね。そのTSUTAYAカードにソフトバンクのポイントが貯められるとは、よりTポイントが貯まりやすくなりますよね。
ソフトバンクのサービスでTポイントの対象となるのはソフトバンク携帯の利用料金、ソフトバンクカード(プリペイド式)などが対象となっています。
ただし、Tポイント提携先での利用に関しては、「ソフトバンク携帯電話へのTカード番号登録(連携)」が必要です。手続きをすれば、貯まったポイントをソフトバンクでのご利用に限らずTポイント提携先でも利用することができます!

ソフトバンクTポイントの詳細

ソフトバンク利用料金:1000円につき5ポイント付与
ソフトバンクカード:通常100円につき1ポイント(最大3倍)付与

こちらもau同様、ソフトバンク利用料金では1000円毎に5ポイント付与となっています。さらにソフトバンクカードの使用では通常でも2倍の付与率で、100円毎に貯まるようなので、このカードはとてもお得にポイントが貯まりそうですね。
また、上記以外でもソフトバンクモール・ソフトバンクショップに来店、ゲーム、ソフトバンクTポイントプレゼントダイヤル・スマ放題 長期継続ボーナスなどでもポイントが付与される機会が多数あるようなのでぜひチェックしてみてくださいね!
貯まったTポイントの使用には、携帯電話利用料金支払い、携帯電話機種変更・修理代、ソフトバンクモール、オプション品購入、商品(カタログギフト)と交換、全国のTポイント提携先などで使用可能となっています。
全国のTポイント提携先に関して、TSUTAYA関連はもちろん、大手コンビニのファミリーマートや大手カフェのドトールなど、全国のTポイント提携先は多数ありますので、様々なところでポイントを使用できるのが嬉しいですね。

ソフトバンクで貯められるポイントはTポイントなので、全国の提携先が多数あることは大きなメリットですよね。ソフトバンクユーザーの方には必見のポイント制度です。

ドコモのポイント制度

docomo
auやソフトバンクに続いて、ドコモでもポイント制度に関して大きな変更が2015年12月にありました。それまでのポイント制度としてあった「ドコモプレミアクラブ」が「dポイントクラブ」に変更になったのです。
この変更でポイント付与が大きく変更されています。これまでのプレミアクラブでは、ドコモ継続利用年数に応じて、ポイント付与率に違いがあり、年数が長いほど、付与されるポイントも多くなるというものでした。それが、変更後のdポイントクラブでは保有するdポイントの総数などでレベル分けされますが、それも基本的にはほぼ一律のポイント付与率となってしまったのです。もちろん、継続利用年数に応じて他の特典がありますので、全く同じ条件というわけではないですがドコモの利用年数が長い方にとっては少し不満の出る変更となってしまったかもしれません。
ドコモのサービスでdポイントクラブの対象となるのは、ドコモ携帯・ドコモ光・dカードなどです。ですが、このdポイントクラブ、実はドコモユーザーに限らず、dアカウントがあればdポイントクラブ自体は個人名義であれば誰でも加入できます。
ただし、これらのポイント制度利用には、dポイントクラブへの入会が必須であることと、dポイント提携先での利用に関しては「dポイント利用者情報登録」が必要という2点を頭に入れておきましょう!

dポイントの詳細

ポイント付与に関しては以下の通りです。

ドコモ携帯・ドコモ光:1000円につき10ポイント(~最大100ポイント)
dポイントカード・dカード:カード提示で100円につき1ポイント、決済利用で更に100円につき1ポイント付与

ドコモとドコモ光を一緒に契約している場合はドコモ光と対になる携帯電話回線でペア回線としてポイントを算出されます(ペア回線がdポイントクラブ会員に限ります)。ご家族で一括請求していればその分多くのポイントを貯められるようになっています。
また、dポイントもカード提示で100円ごとにポイントが付与され、カード決済するとさらに100円毎に1ポイント付与されるので一番お得にポイントが貯められますね。
上記以外にもdポイントを貯められるサービスとして、大人気の動画配信サービスdTVやドコモ付属品の購入・dマーケット・dショップ・その他dポイントクラブでの提携先にてポイントを貯めることができるので確認してみてくださいね!
ポイントの使用に関して、携帯電話料金の支払いや携帯電話付属品の購入、ドコモ回線契約者対象にデータ量の追加、ネットショッピング、グルメカタログや商品券との交換、その他、dポイント提携先(加盟店)での支払いなどにも使えます。加盟店として、大手コンビニのローソンやマクドナルド、高島屋やタワーレコードなどがありますので使いやすいお店がたくさんありますよね!
ドコモユーザーは特に必見のポイント制度ですが、ドコモユーザーでない方にとっても魅力的で使いやすいポイント制度なのでチェックしてみてくださいね!

まとめ

いかがでしたでしょうか。どのキャリアも2014年~2015年のあいだに、ポイント制度に関してそれぞれ変更があったようですね。どのキャリアもポイント制度を設けていますが、どれもお得にポイントが貯められ、使えるものとなっています。
3大キャリアのどれかを使っていれば必ず貯められるポイントだからこそ、見逃さず、しっかりとポイント制度の恩恵を受けていきましょう!!!

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