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東京ディズニーランドのチケットをお得に入手する裏技9選!!!

開園から現在まで、子どもから大人まで幅広い年代に人気のディズニーランド・ディズニーシー。2016年である今年、ディズニーシーが開園15周年を迎え、更なる入園者数が予想されていますがその一方で、入園に必要なパークチケットは年々値上がりをしている現状です。
そんなディズニーランド・シーのパークチケットでも、安く入手できる方法があるのです。今回はその方法を9つに絞ってご紹介していきます。

夢の国 東京ディズニーランド

小さな子どもから大人まで、みんなが楽しめる夢の国、ディズニーリゾート。
年間パスポートを購入する方や、年に複数回必ず行く!という根強いディズニーファンの方も多くいらっしゃいます。
とは言え、昨今のディズニーランドとシーでは入場券であるパスポートチケットの値上げのイメージが強いですよね。
実は、直近の3年連続でパスポートチケットの値上げが実施されているのです。10年前までは大人ひとり5,000円台で購入できていましたが、現在では7,000円台に突入してしまっているのです。これはなかなかの出費ですよね。
このように年々値上がりしていくパークチケットを安く入手する方法とはどのようなものでしょうか。

パークチケットチケット(ランド・シー共通)

多くの種類のパスポートチケットが販売されています。
基本的な1day(夕方以降専用も含む)パスポートは以下の通りです。

チケット名称 大人 中人(12-17歳) 小人(幼児・小学生) シニア(65歳以上)
1日入園 1デーパスポート ¥7,400 ¥6,400 ¥4,800 ¥6,700
午後3時以降の入園
(土日祝日)
スターライトパスポート ¥5,400 ¥4,700 ¥3,500 大人料金
午後6時以降の入園 アフター6パスポート ¥4,200 ¥4,200 ¥4,200 大人料金
連続2日間の入園 2デーパスポート ¥13,200 ¥11,600 ¥8,600 大人料金
1年間自由に入園 年間パスポート ¥63,000 ¥63,000 ¥41,000 ¥53,000
25名以上での入園 団体パスポート ¥63,000 ¥63,000 ¥41,000 大人料金

基本的には1デーパスポートを利用する方が最も多いですよね。
ディズニーのパスポートが3年連続で値上がりしていると書きましたが、2014年に消費税が8%に上昇したのを受けて6,200円→6,400円に、2015年は6,400円→6,900円、2016年は6,900円→7,400円といった具合です。
ちなみに10年前の2006年当時は大人ひとり5,800円でした。今後も値上がりするのか心配なところではありあますが、これらのパスポートをいかに安く入手できるかを考えたほうが良さそうです。
では早速、その方法をご紹介していきましょう。

パスポートチケットを安く入手する方法8選

1. ファンダフルディズニー加入者限定パスポート

東京ディズニーリゾートオフィシャルファンクラブであるこちらに加入することで、メンバー限定の特別価格で1デーパスポートを購入することができます。こちら入会金は無料ですが年会費として3,240円がかかります。
2016年4月~2017年3月までに関しては大人7,400円→6,800円、中人6,400円→5,900円、小人4,800円→4,400円で販売されています。
オンライン販売では期間中に2回、ディズニーリゾートリゾート(現地販売)でも2回、購入できます。(各1回につき5枚までの制限あり)
ファンクラブ特典として、ご自身の名前とメンバーIDの入ったメンバーズカードの発行、会員誌、スペシャルグッズプレゼントをもれなく受けられるほか、ディズニーリゾート内のショップやホテルで使える特典もあります。
また、年越しの特別営業「ニューイヤーズ・イヴ」など節目やイベントの専用パスポート、このファンダフルディズニー会員枠も用意されているようです。
ディズニーファンにとっては必見のサービスです。

2. 地域限定パスポート

首都圏や県民限定など、その地域に在住の方が割引価格でチケット購入ができるもので、例えば首都圏に関して2016年は「首都圏ウィークデーパスポート」として販売されていました。こちらはディズニーランド内のパークチケット窓口だけでなくコンビニや主要駅の窓口などでも販売していて2016年は大人7,400円→6,800円、中人6,400円→5,900円、小人4,800円→4,400円にまで値下がりしました。値下げ幅が大きいのでお得ですね。
ただし、毎年必ず同じものが販売されるというわけでもないようなのでご注意ください!

3. キャンパスデーパスポート

例年1月初旬~3月中旬にかけて進級・卒業のタイミングにて販売される学生限定のチケット。
こちら大人・中人・小人全てで600円の割引となっていました。
基本的に学生証(幼児の場合は年齢が証明できるもの)などが必要ですのでお忘れなく!

4. 夏5ウイークデーパスポート

夏季限定で販売される、平日夕方5時以降に入園できるパスポートで価格もアフター6パスポートとほぼ同等の年齢に関わらず均一4,400円なのでお得ですよね。2011年から販売開始されましたが2015年は販売なし、2016年は販売といったようにこちらも毎年必ず販売されるわけではないようですね。

5. 生協組合員向け割引チケット

生協の組合員向けに販売される「コーポレーションデー・チケット」でも安く購入するチャンスがあります。割引額としては1,000円ほどと非常にお得です。
こちらは不定期ですが、1月~2月にかけて販売されることが多いようなのでインターネット上や生協のカタログ・チラシなどを要チェックです!

6. JCBカード

公式スポンサーでもあるJCBのクレジットカードのポイント制度「okidokiポイント」を貯めてパークチケットと交換できるほか、パークチケットコースキャンペーンといったチケットの抽選キャンペーンに応募することもできます。

7. 公式スポンサー企業(従業員)向け

オフィシャルスポンサーや関連会社などにお勤めの方は割引価格でチケットを購入できます。こういった企業にお知り合いの方がいればその方に代わりに購入してもらう方法もあります。通常価格よりも1,000円ほど安い場合もあるそうだとか・・・

8. オリエンタルランドの株主優待

ディズニーランドを運営している株式会社オリエンタルランドの株主になることで、優待が受けられます。具体的には100株以上400枚未満の保有で年間1枚のパスポートが配布となっています。
ちなみに100株とはいくらくらいでしょう・・1株8,000円ほどなので100株で80万円!チケット目当てでは高すぎる買い物になりますが投資のために株主でいる方にとっては嬉しい優待ですね。

9. オークション

メルカリやヤフオク!などオークションアプリが流行しています。これらでは様々なチケットの売買の行われており、ディズニーランドのパークチケットもその一つです。
使用期間のリミットの近いものなどが格安で売り出されていたり、お得な割引優待券などが販売されていたりすることもあります。
ただし、これらは個人間での売買になりますので、詐欺被害や思わぬトラブルの原因にもなりかねません。こちらを利用する際はしっかり自己責任で管理しましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回はディズニーランド・シーのチケットを、安く入手できる方法9選をご紹介してきました。3年連続の値上げにより、家計の出費としては非常に大きな負担になりかねないパークチケット代。是非こちらでご紹介した方法を参考にして、少しでも安く入手してみてくださいね!

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