セット割チョイス

セット割チョイスは、
日本中のすべてのセット割引を特集していくポータルサイトです。

無料相談はこちら

セット割チョイスは、
日本中のすべてのセット割引を特集していくポータルサイトです。

ワイモバイルの「タダ学割」など各種割引徹底解説!基本料無料!?どれだけ安くなる!?

こちらのサイトでは様々なセット割やお得ば情報を多数ご紹介しています。
インターネット回線やスマホの通信費の節約を考えている方や、詳しくわからないという方は是非参考にしてみてくださいね!
今回はワンキュッパの可愛い猫やピコ太郎のCMで注目のワイモバイルについてです。
ワイモバイルのスマホだけでも安さを売りとしていますが、セット割の登場でどんなお得なサービスが展開されているのでしょうか。
ワイモバイルユーザーや、今後格安SIMを検討している方まで必見の情報をご紹介していきます

ワイモバイルとは

ワイモバイルとは、ソフトバンク株式会社が展開するスマホや携帯電話サービスを提供するサービスです。
格安でスマホが利用できるという面で人気を集め、最近ではテレビCMに登場する「ふてネコ」や「ピコ太郎」、「SIM太郎」も話題となっていますよね。
そんなワイモバイルには「安さが売り」というイメージがあるのではないでしょうか。実際の料金プランはどのようになっているか、セット割についてもチェックしていきましょう。

乗り換えに加え、セット割でさらにお得になる方法を無料で確認してみませんか?

ワイモバイルの料金プラン

ワイモバイルの料金プランについてです。

スマホプラン

ワイモバイルの料金プランはシンプルでわかりやすく、「スマホプランS/M/L」で用意されています。

  • スマホプランは通常料金3,980円で高速データ通信容量1GB、通話無料(1通話10分以内の回数無制限)
  • スマホプランMは通常料金4,980円で高速データ通信容量3GB、通話無料(1通話10分以内の回数無制限)
  • スマホプランLは通常6,980円で高速データ通信容量7GB、通話無料(1通話10分以内の回数無制限)

となっています。
選ぶ基準としてはデータ通信容量が目安となり、S/M/Lのなかで決めるかたちになりますね。月間の通信量が規定の容量を超えた場合は低速通信となりますが、0.5GB毎に500円の追加をすることも可能です。
通話無料サービスとして誰に対しても無料でかけることができるので安心ですが、1通話につき10分までが無料通話の対象となるため、10分を超えた場合は通話料が発生します。その際の通話料か30秒につき20円です。ただし、1通話10分以内の通話無料サービスの回数は無制限なので安心です。

スマホプラン割引

上記の料金プランに対して、割引サービスが適用できるようになっています。
まずは「スマホプラン割引」として、加入月から25ヶ月目まで毎月1,000円の割引を適用させることが可能です。26ヶ月目以降も「長期利用割引」として、継続する場合は同額で利用することができます。
こちらは2年間の継続利用が条件、自動更新となっていますのでご注意くださいね。

スマホプランとのセット割に関して、すぐに知りたい方は、無料相談で確認してみましょう。

ワンキュッパ割

さらに、2016年6月から始まった「ワンキュッパ割」で加入翌月から12ヶ月間はさらに毎月1,000円の割引が適用されるかたちになります。
新規・MNP(他社からお乗換え)または対象プラン(PHSの全料金プラン、スマホプランS/M/L(タイプ2)、スマホベーシックプランS/M/L(タイプ2)、4G-Sプラン、4G-Sベーシックプラン、LTE電話プラン、スマートプラン、スマートプランライト、ケータイプラン、ケータイ定額プラン、データプラン、ギガデータプラン)からの契約変更・機種変更で、スマホプランS/M/Lすべて対象となっています。
これらの割引をまとめると、1年間は通常料金から毎月2,000円、2年目以降は1,000円の割引が適用されるということですよね。もともとお得な料金設定となっていますから、割引適用すると最安月額1,980円で使えるということです。

データ容量2倍

しかも、この割引サービスに加えて、データ通信量も通常の2倍(2年間限定)で使うことができるようになっているのです。それぞれのプランのデータ容量を2倍を適用すると、スマホプランSは2GB、Mは6GB、Lは14GBを利用できるということです。

シェアプラン

親回線がプランを契約して、子回線と分け合うシェアプランもあります。ご家族で利用したり、スマホとタブレット端末とで分けてネット通信を行いたいというかたにはお勧めです。こちらは最大3枚までのUSIMカードが使え、タブレットや他社のSIMフリー端末でも利用できるようになっています。
親回線の契約するプランとしては、スマホプランS/M/LとデータプランS/Lが対象となり、シェアプランを利用する場合は別途基本料金が発生します。
スマホプラン/データプランSでは月額980円で1GB、スマホプランMは月額490円で3GB、スマホプランL/データプランLの場合は0円で7GBを分け合うことができます。
通常料金としてはどのプランも月額980円の基本料金なのですが、スマホプランMでは490円、スマホLプラン・データプランLでは980円を割引する「シェアプランセット割」が適用されるようになっています。

ヤング割

また、18歳以下の方を対象として、スマホプラン割引とワンキュッパ割に加えてさらに「ヤング割」を適用させることで契約更新月までの2年間を2000円割引させることができます。
スマホプラン割引は2年間毎月1000円割引、ワンキュッパ割は13ヶ月目まで毎月1000円割引という内容です。ワンキュッパ割の終了に伴って、このヤング割がスタートすることで14ヶ月目から25ヶ月目までに関しても毎月1000円の割引が適用されることになり、2年間ずっと毎月2000円の割引が適用されることになるということですね。
18歳以下の学生さんにとってはとてもありがたいですよね。スマホプランSであれば2年間月額1980円でスマホを利用できるということになります。
これは3大キャリアにはできない割引サービスですから、注目です。

タダ学割

2018年5月31日までの期間限定キャンペーンとして、通常データ容量を2倍にするオプション料金の月額500円が、次回の機種変まで無料となり、ずーっとデータ容量が2倍で利用できるほか、月額基本料金が無料になるタダ学割を行っています。ただし、基本料金がずーっとタダになるわけではなく、2017年12月中の契約で、最大4ヶ月もしくは、2018年1月以降の契約で最大3ヶ月が無料になるので、注意してくださいね。なお、キャンペーン受付期間は変更になることがあるようですので、ホームページで確認しておきましょう。
出典元:「タダ学割」提供条件書

インターネットとのセット割

ワイモバイルでは、スマホのプランと対象のインターネット回線を契約することでセット割が適用されるようになります。
対象になるインターネット回線はSoftbank光とSoftbank Airです。このどちらか一方と、
スマホプランS/M/LもしくはデータプランL、Pocket WiFiプラン2のどれかを契約することでセット割が適用となります。
割引額は、スマホプランS/データプランL/Pocket WiFiプラン2の場合は毎月500円、スマホプランMの場合は毎月700円、スマホプランLで毎月1000円の割引となります。
スマホだけでなく、ご自宅でインターネット環境が必要という場合はセットで契約することでさらにお得にしていきたいですよね。
ただし、光おトク割適用の場合、Softbank光では3つのオプションサービス(光ユニットレンタル、Wi-Fiマルチパック・Wi-Fi地デジパックのどちらか、ホワイト光電話・BBフォン・光電話およびBBフォンのいずれか)を付けなくてはなりませんので、セット割の割引額を考えた上でお得になるのかをしっかり見極めていきましょう。

ワイモバイルに乗り換えつつ、セット割も適用したいなら、プロに相談することでカンタン解決しましょう。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
今回はワイモバイルとワイモバイルのセット割についてご紹介してきました。

au Softbank docomo 簡単1分入力! 通信費節約の無料相談はこちら
新規・乗り換え お申し込みの方限定! 最大70,000円還元キャンペーン
携帯・スマートフォンのキャリア別おすすめのセット割引簡単チェックで節約!